トレセンテの代表作

トレセンテのダイヤモンドリングは、熟練した腕を持つクラフトマンによって
ひとつひとつ想いをこめてつくられているメイド・イン・ジャパンのリング。
世界に誇れる日本ならではの技術の賜物です。
特に代表作のひとつである「フローラ」は、ダイヤモンドを留める爪を
その名の通り、花びらのように丸く柔らかみのある形に仕上げています。
世界的なコンテストでもそのデザインを評価されたほど、
トレセンテならではのオリジナルリング。

ダイヤモンドを永遠に輝かせるためのセッティング

パビリオンを守ったセッティング

ダイヤモンドの輝きの仕組み

「ラウンドブリリアントカット」は、テーブル面から取り込んだ光を反射させることで輝きます。側面から光を取り込むことはありません。パビリオンは光を反射させる鏡。鏡が美しいほど輝きます。

ラウンドブリリアントカット

ダイヤモンドは輝き続けてはくれない

ダイヤモンドには油を吸着する「親油性」という特性があります。皮脂や油分が吸着しやすくとれにくいという性質です。人の指紋や化粧品等身近な汚れには油分が含まれます。
通常のセッティングでは日常生活でパビリオンがくもり、光を反射しにくくしてしまうのです。

ダイヤモンドは輝き続けてはくれない

ガードルを守ったセッティング

ダイヤモンドは欠けることがある

硬さには「傷つきにくさ」「粘り強さ」の2種類があります。世界で最も硬いとされるダイヤモンド。これはいわゆる「ひっかき傷」に対する硬度です。
一方、靭性=粘り強さは、衝撃に対する強さを表します。強靭さでは、ルビー・サファイア・ヒスイにさえダイヤモンドは敵いません。

ダイヤモンドは欠けることがある

傷が入ったダイヤモンドは輝かない

ダイヤモンドに傷が入ると光が反射しなくなってしまいます。光が反射しなければダイヤモンドは輝きません。

傷が入ったダイヤモンドは輝かない

フローラに対する想い

高さとひっかかりのないセッティング

フローラの爪は一切角がなく、高さも抑えているため、引っかかりの心配がありません。
一生身につける事を考え、作り出されたフローラは多くのお客様に永年ご愛用いただいております。

高さとひっかかりのないセッティング

ダイヤモンドの大きさ

プラチナの爪がダイヤモンドを優しく包み込むデザインです。
このデザインはダイヤモンドをより大きく印象付けます。
各国の審査員から高い評価を得て、1995年に国際ジュエリーコンテスト「プラチナ・デザイン・オブ・ザイヤー」で入賞を果たしています。

ダイヤモンドの大きさ

フローラセッティング

フローラセッティングは、ダイヤモンドの最も欠けやすい「ガードル」を守っています。
ダイヤモンドは傷が入ると輝きを失います。
使用上の衝撃から守ることで、ダイヤモンドの輝きを生涯保ち続けます。

フローラセッティング

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